|
おはようございます。今日の東京は曇り…かな。
昨日とは一転。本日は家の中で、ここ数か月のうちに増えて積んだままになっていたブルーレイ、DVD、本、CD、ゲームの数々をなんとかどこかへ収納中… 朝から家の片付けして汗かいたのでシャワー浴びてスッキリして、いまここw http://twitpic.com/9fgjaj 荷物整理してたら、昔買った「少女隊」のベストアルバムが出てきたのでiTunesに取り込み中。歌に元気があってよく聴いてたんだよね。 つづいて『シャイニング・フォース イクサ』で歌をうたってもらった「Mi」(というガールズ・バンド)のCDも続々取り込み中。懐かしいなぁ… と思って調べたら2007年で活動休止してたんだね。 京都 薬師庵 の きつねうどん を食べよう http://twitpic.com/9fgycp あっという間に出来て、しかも美味い。 http://twitpic.com/9fh1fu 食べ終えて、食器と鍋の片付けも終了。一瞬の昼ごはんだったな。 PCのCドライブがいっぱいでPCの動作が不安定になった話は以前から書いてますが、いろいろ消してもどうにもならず、「そうだ、iTunesをDドライブに移動すれば解決するやん!」とネットで調べて正しい手順で移したつもりが上手くいかずに数時間にわたる格闘中… あーあ AppleのWebに書いてあるとおりに作業してるんだけど、全然うまくいかなくて無限ループみたいになってます… (ま、バックアップはとってあるのでいつでも戻せるんですが) いろいろやったものの、うまくライブラリが認識されないので、iTunesライブラリのドライブ移動を今日のところは断念し、最初の状態に戻した。疲れちゃった… そんなことしてる間に5月1日だー iTunes案件で疲れ果てたので、豪華なホラー映画でも見たいところだが、明日の映画の日に備えて今夜は録画してある『峰不二子という女』あたりにしておくか!
ぐっすり寝た。でもまだ8時か。とりあえず、昨日届いたウォーター・サーバーの設置をしよう。おはす!
今日ラッキーにも自由行動できるようになったので、とみさわさんの「古本ゲリラ」をチラッと見に行こうと思ったものの、豪華すぎるメンバーで人があふれかえってそうでかえってジャマになるかもと思いつつ… 真ん中へんの時間を狙って顔出そうかな 今日はひとりで我儘勝手行動の日w 映画の日のチケット買って回ったり、前売り券持ってる映画観たり、場合によっては「古本ゲリラ」のぞきに行ったり、1日中都内をあっちこっち動き回る予定デス ついつい家の片付けをしてたら、一本目の映画にギリギリな時間! 慌てて出発したっ 「少年と自転車」を観た。物語の全体構成をきれいにまとめる脚本とは全く違って、時間の流れにそって起きている出来事を重要な場面だけバサバサ切ってつなげたような映画。感動させるでもなく、楽しませるでもなく、観るものを突き放していて、でも登場人物たちの行く末を気にさせる不思議な映画。 「少年と自転車」 このポスターは素敵だ。こんな明るい映画じゃないよw http://twitpic.com/9f0puw せっかくBunkamuraに来たので、「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想」展を観てきた。なかなか面白い作品の選び方で、良かった~ http://twitpic.com/9f1bb7 明後日の「映画の日」に観る映画のチケット(オンライン販売のない劇場分)を買ってまわる。 映画の日のチケット買いに行ったら、「全席あいております。お好きな席をお選びください」と… まぁ、2日前から買わんかふつう… 映画チケットは買ったので、中野まで「古本ゲリラ」をのぞきに行こう。それにしても今日も夏みたいやねぇ… 中野まで、「古本ゲリラ」に行ってきましたー 謎な空間w 楽しいですよ♪ http://twitpic.com/9f2qr3 古本ゲリラの後は、新宿の紀伊国屋書店の売場めぐり♪ 欲しい本がいっぱいあるけど、これ以上荷物を増やさないでおこう… 夕方になって、ちょっと涼しくなってきたかな さて、次の映画は、「KOTOKO」 http://twitpic.com/9f3kqb 「KOTOKO」を観た。一言で感想を述べるのは難しい映画でした。 http://twitpic.com/9f58nw 「KOTOKO」上映後に塚本監督のトークショーがあってトクしちゃいました! http://twitpic.com/9f59uv 次の予定まで時間があるので、新宿から赤坂方面にウォーキングなう (約1時間のウォーキング途中に…) 緊急地震速報! ぎょっ でも… 揺れない… よね?(周囲のみなさんも同様の反応) 揺れたの!? 揺れたツイートが…(タイムライン上では揺れた反応多数!) ありゃ… みんなに揺れた指摘を受けながら、ワタシは四谷三丁目を歩いている 赤坂にて。アロマオイルマッサージで一休みした♪ さて、次は… アカデミー賞受賞作品「アーティスト」。とっても素敵な映画で大好きだけど、物語として新規性はあるのだろうか? アカデミー賞作品賞がこの映画なんだろうかなぁ… いや、大好きなんだけどね。アカデミー賞だけひかかるw http://twitpic.com/9f92rf 今日観た映画ですが、『少年と自転車』と『KOTOKO』が偶然にも"親と子"、"大人と子供"の絆を描いた映画であったことは驚いた。実はどちらも予備知識なしで観たもので… 今日は本当にいっぱい遊んだ。このところ全くなかった"遊び放題の1日"だったんだけど。 でも、「一人暮らしのときの自分って、こんなんだったよなー」と思い出したw いっぱい遊んだ分、14000歩も歩いた。それも良かったか。 すげー疲れたし、すげー眠いw(けど、起きてる) 我儘かって行動の1日がもったいなくて、簡単には眠れない(苦笑)。 でも、寝ます。おやすみなさい。
目が覚めて時計を見たら午前10時すぎ。よく寝たなぁー…と幸せな気分になっていたら、ハッと目が覚めた。時計を見たら午前8時。さっきの10時は夢か‼ ん…これは現実だよな⁈w
別件で渋谷に来たついでにヒカリエにちょいと寄ってみた。大混雑だが、何をみるべきなのかサッパリわからん…ww http://twitpic.com/9elm4o よしっ 昼ビールだっ http://twitpic.com/9elpip ヒカリエの大混雑を横目に、路地を挟んだとなり区画の中華料理屋に入ってビールと餃子なう マジっ!?今夜ウチでもチェックせねば! QT @tokujiru: 「MI:ゴーストブロトコル」字幕黄色い! 何で? 特段美味しい店ではなかったが、昼からビールと餃子で幸福感はあった♪ それにしてもすげーよい天気。めちゃくちゃ暑い。夏みたい。 真夏のような日差しの中、友人のお見舞いに小旅行だにょ 電車は1時間。「火星のプリンセス」を読むか。それにしても重い文庫本だw (お見舞い中) お見舞いを終え、帰途の旅へ。また「火星のプリンセス」読もう。 2012年見舞の旅 から帰還。「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」のメイキングを見よう。ドバイの高層ビルシーンの撮影の舞台裏が楽しみ。 字幕、ホントに黄色だーっ! しかも、黄色っぽい白でなく、ガチで黄色い… 「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」のメイキング、面白い… とゆーか、スゲーな。この高さで宙ぶらりん… 「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」、再見したが、面白かった! しかし、字幕が黄色であるべき理由は見つけられなかった。何故だ!?
おはです。昨夜は、田中真弓さん、竹田えりさん、伊倉一恵さん、高野麗さんの四人が歌って踊ってホロリとさせるお芝居「巣鴨地蔵通り商店街 喫茶『若草』物語」を観ました。下北沢の「小劇場 楽園」にて。この土日は昼・夜の2回、月曜は昼1回やってます♪ 芸達者な四人を堪能できますよ~
なんと、「サクラ大戦」のキャストが75%っ! (24時超えて帰宅) 帰宅した。明日からGWだ。眠いw
朝、5時過ぎから、結構長く揺れたね……
今朝は5時に長女がやってきて起こされてたので、地震で起きるという展開にはならんかったが… 睡眠時間は3時間か。昼間、眠くなりそう… おはようございます。今日の東京はずーっと降水確率50%で、気温は18度前後をキープするんだって。生暖かい1日? これは楽しみ♪ QT @hosakanobuto: 大反響です。私も少年時代に手塚ワールドで育ちました。「史上最大の手塚治虫展」(世田谷文学館)が、4月28日から始まります。http://www.setabun.or.jp/exhibition/exhibition.html
日曜に両手に娘たちを抱えていたのが、今日になって筋肉痛… おはようございます。
昨日はスケジュールぱつぱつで、終日Twitterを見なかったな… と思いながら、通勤電車で一日分のタイムラインを読む朝。 あと4日仕事を頑張って、来週は久々に映画館で映画をいっぱい見るゴールデンウイークにしたい。映画の日もあるし!(会社は5/1&2も休みだが、長女は学校だし!) 今日は、新宿からお仕事スタート♪ 新宿の仕事を終えて外に出たら、予報どおりのポカポカお天気ですねー。このままハイキングとか行きたくなるなw スーツにネクタイ姿ですが。 次の打ち合わせは14時から大鳥居。 今シーズンのテレビは、ルパン三世もゼットマンもかなり話題になっていて、新しい取り組みをやっているトムスとしては嬉しい反響。ありがたい。 「名探偵コナン 11人目のストライカー」も、たくさんの方に観ていただけているとの報告で、とても喜ばしい☆ ありがとう。 それにしても暑いね。ワイシャツがじっとり… 一緒に観に行くはずだった「劇場版 名探偵コナン 11人目のストライカー」を、テレビの予告を見て「怖いから観に行くのやめる」と言い出した長女。ひとしきり話し合って絶対に観ないと言っていたのに、週末あたりから「やっぱり観たい。絶対観たい」と言い出した… おいおい この夏の劇場版アンパンマン、「よみがえれ バナナ島」には次女も連れていけるだろうか? 一歳半では早いかな… 毎日大丈夫かと思うほど朝から晩まで「アンパンマン、アンパンマン」言ってるから観そうな気もするが、映画館の中でもずっと「アンパンマン!」って叫んでそうで心配。 「合本版・火星シリーズ第1集 火星のプリンセス」が分厚すぎて読みづらいw ちなみに文字もめっちゃ小さくて、老眼の敵www こんなです。 http://twitpic.com/9davg1 今日は、残業の後、元いたキャラクター・プロデュース部のみんなと軽く飲んだ。楽しかった。 今日、くしゃみと目の痒みが酷かったのは、昨夜、抗アレルギー剤を飲まずに寝てしまったからだろうか!? と、思って今夜は忘れず飲む。 このところ、飲んでも24時までに帰宅する生活をキープしているのだけど、今日は久々の仲間との楽しい集まりだったので(スタートが遅かったのもあるが)こんな遅い帰宅になってしまった。早く寝なきゃヤバイ! とか言いながら、なんでPCの前でtweetしてるんだオレ!!? いかん! PCの前から離れられない… 今すぐ寝よう、すぐ寝よう……
冷たい雨の東京。いつものように通勤中。今日はスケジュールがぱんぱんな1日。
汐留で打ち合わせ一件終えて、これから帰社。ここまでは順調にオンスケ。 その後も全部オンスケジュールで、最後は歓送迎会へ。 社長室の歓送迎会がおわったなう。今日はまだ月曜日。そそくさと撤収。(最近、朝が早いので、夜は無理ができません。)
東野圭吾著『聖女の救済』読了。一見陳腐な展開かと思わせておいて、ちょっと意外な展開に持っていくのはさすがです。これだけの紙幅を使うべきなのかな?とも思わないではないですが…
時計見たら、もう1時半かー。明日も5時、6時に起こされたらキツイなーw (睡眠) おはです。長女、6時半に起こしに来ました… 金曜に会社で大量の会議資料をスキャンしていた際にいくつものホッチキス針をはずす作業の中で、右手親指の爪と指の間に針がささったあとがいまだ痛い… かなり痛い…… 今日は娘二人と「こどもの城」でガッツリ遊んで、お風呂入れて、晩ごはん作って食べて、寝かしつけしながら一緒に仮眠とって、今はワインとチーズで休憩☆ http://twitpic.com/9cujuc
おはす! ゆっくり眠りたい土曜日。やはり、早くから長女が起こしに来ました。いつものパターンですw
長女と迷路作り http://pic.twitter.com/TuzKsR0R 今朝はコンビーフと卵を炒めて挟んだサンドイッチ。長女に好評。コンビーフ、美味しいよね! 長女が一生懸命に描いていた絵は… いかん、ソニック頑張らねばッ‼ http://pic.twitter.com/e9kUymtY 長女がノートのページごとに洋服、靴、バッグ、アクセサリー、カチューシャ、食べ物を描いている。女子っぽいな。これは洋服のページ。 http://pic.twitter.com/IoYtvYNb 髪を切りに表参道まで来たが…。薄着だと寒すぎる今日の気温。 http://twitpic.com/9c75r4 髪を切った後、はじめて木場のイトーヨーカドーに来た。 http://twitpic.com/9c90q6 夕食は、食べたことない店を選んで、陳健一麻婆豆腐店に入ってみた。で、なんか特別そうな麻婆豆腐を注文してみる… http://twitpic.com/9c9djt 麻婆豆腐が辛い… 汗だく…… http://twitpic.com/9c9h75 木場の映画館で、3D化された「タイタニック」をIMAXシアターで観た。スペクタクルシーンはもっと強い3Dで見せるのかなと予想していたのだが、意外に全編ナチュラルな奥行の付け方だった。3D化による奥行の違和感なく、久々に大スクリーンでこの映画を堪能。古びない映画ですね。 「タイタニック」を観たのは、最初の劇場公開時に一回、その後レーザーディスクを買って家で二回ほど見たっきり。さらにDVDも買ったが未開封。…そんなわけで、実に久し振りの「タイタニック」でした! 「タイタニック」 考えてみれば(今日も実感したが)3時間を超える映画なんて、そうそう自宅で見返したりするわけないよなー。そういう意味では、10年に一度とか劇場で観るにふさわしい映画なのではないかと思った。 「タイタニック」 タイタニック号と沈没の再現で男の子映画。物語は完全にラヴ・ストーリーで女の子映画。(もしかしたら、男の子が想像する女の子映画?) 「タイタニック」 これで少なくとも向こう10年は見ることはないであろうw 近代的な映画「タイタニック」を「神話」と言うにはまだちょっと抵抗があるのですが、100年後には違和感なくなってる気がします。超大作の古典名画みたくなってそう。 帰宅したら、奥さん用に買ったMacBookAirが届いたので、初期設定中~ 我が家の中が、あっという間にiOSだらけになってますw このPCだけはWindowsですが…… そして、iCloudはいまだ使いこなせません...
おはようございます。今朝も寒いなーっ
コシミハルのアルバム聴きながら通勤電車♪ この声質にして、この楽曲。実に好きだなぁ。 いまや鉄板の表現 QT @hitoqui_ponko: テトリス系のゲームを「落ちもの」って呼んだのはおれが最初だかんね。 「琉球」、なっつかしいですねー QT @hitoqui_ponko: 調べた。1991年5月発売の「HiPPON SUPER!」に掲載された「琉球」というゲームのレビューで、初めて“落ちもの”って言葉を使ってる。 いま読んでる「聖女の救済」が終わったら、「火星のプリンセス」を読み直そう。 オフィスの引っ越しを機に一人あたりの荷物量を少なくするという話があり、現在自分が持っている書類などを30分の1くらいに圧縮せねばならない。ので、書類のほとんどをスキャンしてデータ化しているなう。 会社帰りに、ちょうど話がしたかった相手に偶然出会い、晩ごはん食べながら仕事の話ができた幸せ☆ セレンデピティ♪ 帰宅してBlu-rayの「ウルトラQ」を見てます。何度見ても、素晴らしすぎるカラー化作品ですね! 今日見たエピソードは、「甘い蜜の恐怖」と「クモ男爵」です。
おはようございます。今朝は風が少し冷たい東京です。
昨日は、近々会社の一部が引っ越すビルの下見に行きました。住み慣れた大鳥居から離れるのは不思議な気分。今度のオフィスは、新馬場と天王洲アイルの真ん中あたりで、どちらの駅からも10分程度歩く距離でした。 http://twitpic.com/9bebtt まあ、でも今回の引っ越しは「心機一転」の機会と捉えて、新しいチャレンジをしたいなと思います。楽しい会社にしたいよね。 そんな新オフィスの下見帰りに、通勤ルートの確認や各種お店の確認をしていた中で大きな本屋さんに出くわし、子供向けの本が充実していたので、つい娘たちにプレゼントする本を買ってしまいました。 長女に買ったのは、日常の「ふしぎ」をやさしく解明する本。「たまねぎをきるとなぜなみだがでるの?」みたいなw 僕が小学一年生になったとき、祖父が同じような本を買ってくれたのを思い出しました。 わっ、キターッ! QT @akihirokitamura: ついに決定!この夏トラウマ必至ワンスアゲーン!この映画マジでヤバイから要注意!! RT @cinematoday [映画]上映禁止の危機を回避!『ムカデ人間』続編が日本公開決定!http://bit.ly/Ilcb11 まだ769人。2000人までは続けねばならん!w QT @oneuptokyo: ニンテンドー3DS『すれちがい伝説2』、累計すれちがい人数が2000人を超えて、初めてわかる面白さがある!すげーっ! お! QT @miymaki: これは行くっきゃない:東京ドームで国内過去最大規模のビールの祭典、「スーパーオクトーバーフェスト」が開催決定 - ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1204/18/news118.html 眠い……
「劇場版 名探偵コナン 11人目のストライカー」を観た。無駄のない展開、完成度の高い脚本で、実に面白かった。Jリーグとのタイアップも効果的に物語に取り込まれていて、Jリーグのイメージも相当良くなる。与えられた条件を最大限活かした作品だなぁ…と感心。思わず人に薦めたくなってしまうw
「劇場版 名探偵コナン 11人目のストライカー」 去年まで劇場版名探偵コナンは毎年長女と観ていて今年も一緒に観る予定だったのだが、テレビで予告を見た長女から「怖いから観に行くのやめる」と辞退されて一人で観に行った次第。怖いから観たくないって言うほど成長したってことですね… おお、これは興味深い。PS3もVitaも持ってる身としては、これでテレビ録画と視聴環境が便利になるに違いない!? nasne発表 http://www.scei.co.jp/corporate/release/120417a.html この「nasune」には本気で期待しています。予約しよ!
自宅も会社もApple機器をすべてiOS5に揃えたところでPCにWindows版もインストールしてiCloudを試してみるか…とカレンダーをオンにした瞬間に仕事用のOutlookを同期し始めて焦った。ちゃんと使い方把握しないと、逆に混乱する…
しかし、日々猛スピードで改良されていくネット上のサービスを最適な形で自分の生活に取り込んでいくのは、なかなか難しいね…。それうまく使えば劇的に便利になるけどさ。しかしまあ、便利なツールが増えるもんだよな。 今朝の天気予報と違って、えらい晴れとるぞ! 傘持ってきちゃったのに… まったく同意見。勝ちかたも負けかたも去年と違いますね。 QT @shunkobayashi: ひと回りして、「今年の阪神タイガースは一味違う、内容がいいぞ」と思っているのは私だけでしょうか? 昼間のピーカンから雷雨とは… どえらい変化の天気やね (実際、一時激しい雷雨があったが、自分は雨に遭わずに1日を終えたのでした)
おはようございます。今朝もちょっと肌寒いですね。昨日も朝はこんなんで昼間は暑くなったよなぁ。
今日は会社帰りに「ジョン・カーター」を観ていこうと会社出るときネットでチケット買ったのだが、蒲田で京急が停まってるというワナ! めっちゃ焦りましたが、JRまでダッシュして、なんとか間に合って「ジョン・カーター」を観てきましたー♪ QT @baoh: @takezakit 間に合うといいですね。 IMAX3Dで「ジョン・カーター」を観た。冒頭シークェンスの飛行物体や異世界の3D感が素晴らしく、「おおっ」と思わず身を乗り出したのだが、人物がたくさん出てくる中盤以降はあまり3D感が感じられなかったような… 「ジョン・カーター」、役者もメイクも衣装も、世界観も音楽も、異星人や怪物のデザインに至るまで全てがクラッシックSFの佇まい。今っぽいのはメカデザインとCGと3D…という印象。 「ジョン・カーター」、そんな徹底したクラッシックな作りが往年のSFファンには評価されても、今の一般の観客には食いついてもらえないのではないかと、ガラガラの劇場の中で考えた。ま、空いてるのは月曜の夜だからなんだろうけど… いろいろ狙いはあるのだろうが、映画を観た後でも「ジョン・カーター」というタイトルには馴染めない。ま、「火星のプリンセス」の方がさらに古典的なイメージになるのはわかるが。 そんなわけで、壮大な異世界SF作品「ジョン・カーター」は、いろんな意味で現在の観客の感覚とズレてしまったのではなかろうか? などと考えながら帰途につく。とはいえ、これが狙った通りの完成形なのであれば、それはそれでよし。作品として成功、ビジネスとしては? ちなみに「火星のプリンセス」は、子供の頃に大好きでワクワクしながら読んだ小説。でも、内容はほとんど覚えていなかった… 歳とったな 『ジョン・カーター』が、『ファインディング・ニモ』『ウォーリー』に続くアンドリュー・スタントン監督作品だというのも今一つピンと来ないなぁ… まぁ、自分の原案じゃないから作風は変わっても当然か。いろいろ不思議な映画だなw 今上映中の映画で時間の許す限り観たい作品は、『少年と自転車』『アーティスト』『バトルシップ』『シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム』『タイタニック3D』『KOTOKO』。それよりなにより『名探偵コナン 11人目のストライカー』を観なきゃいかんのだが!
映画『フライトナイト』の感想を書いてから、また1ヶ月近く経ってしまいました。
この1週間は仕事の方が結構キツくて、そんな中で風邪をひいてしまって。喉が腫れて強烈に痛くて、声がガラガラになって、たまに咳が出るタイプ。熱も鼻水も出ない"喉"風邪です。 仕事では来週も結構ハッスル(笑)しなきゃなんないので、今日は風邪を治すのに専念……。ということで、朝から医者に行って薬をいただき、昼間も薬飲んでずーっと眠っておりました。 そんな合間に冬目景さんの新刊『マホロミ』を読んで、これがなかなか良くて。旧い家のもつ記憶(祈りと言った方がいいかな)を感じることができる主人公が、その"想い"に応えてあげるお話なんですが、面白いのです。 本作もそうなんですが、冬目景さんといえばポツポツと描いてはしばらく休んで、また忘れた頃に続きがポツポツ掲載されて……みたいな作家さん。今日読んだ『マホロミ』も3年の間に書かれたものが1冊にまとまっているので、この続き(2巻)を読めるのは、また3年後なのかもしれません(笑)。 そんな調子でいろんな作品を並列して描く冬目景さんの作品には、「未完の作品」や「しばらく休んでいて、急に終わらせた作品」ってのが多くて、なかなか揃える気にならなかったのですが(ずっと買っている『イエスタデイをうたって』の続きもなかなか読めないですし……)、『マホロミ』は1巻だけでも面白かったのだから、ここはひとつ全部つきあってみるか!! そんな風に思い直して、Amazonで買える作品を全部オーダーしちゃいました!(笑) こんな無茶な行動も風邪のせい??? だろうか……
今月から部署が変わって出社時間が1.5時間早まった結果、朝起きる時間が午前6時になった。
朝の時間が1.5時間変わるというのは結構な変化で、ぶっちゃけ慣れるまで厳しい。 早く慣らしてしまわないと……
クレイグ・ギレスピー監督の3D映画『フライトナイト/恐怖の夜』を観てきました。結構楽しみにしてた作品。
ご存じの通りこの映画は、1985年にトム・ホランド監督が撮った『フライト・ナイト』のリメイク作品でありまして、1980年代のシリアル・キラー映画ブームの中で古典的ネタになっていた「吸血鬼」を巧みに面白い脚本に仕立ててヒットさせた映画が土台になっています。 最近は『トワイライト』みたいな恋愛系ヴァンパイア映画も流行ってますが、そんな2010年代に再び1980年代のエポック・メイキング作品が登場したというわけですね! お話のきっかけはシンプルで、「隣の家に引っ越してきた男は、ヴァンパイアだった」。 主人公は、可愛い彼女ができたばかりの男子高校生。友人のエドが「おまえんちの隣に越してきたヤツ、ヴァンパイアだぞ!」と言うのを笑っていたものの、ある日、隣家で女性が襲われるのを目撃。警察に届けても、マトモにとりあってもらえない。あげくに隣人から「恋人も母親もオマエに守れるかな!?」と脅され……。 そんな高校生がヴァンパイアに戦いを挑む映画です。 男が牙をむいて人間の首にかぶりつく映像は確かに怖いけど(←一般的に)、映画全体にはさほど凄惨な雰囲気はなく、適度な緊張感と適度な恐怖が上手い具合に配置されている、ティーンエイジャーのカップルが観るのにめっちゃバランスが取れた仕上がり。さすがは「タッチストーン/ディズニー作品」です(笑)。 1985年の原作を上手く活かして、今観ても普通に面白い映画に仕立て上げ、さらに奇麗な3D映像になっていてリメイク作品としては大成功の部類に入ると思います。 まぁ、怖い映画はまったくダメって人には無理だけど、ちょっとくらい怖いモノ見たい人にはいい塩梅の映画なのではないでしょうか?? 僕は、とーっても"ゴキゲン"な気分でこの映画を楽しみました♪ ※『フライトナイト/恐怖の夜』 公式サイト
それぞれの人生において、それぞれに大変だったであろう2011年が暮れ、新しい1年が始まりました。
自然の脅威と人の手による脅威はいまだ去ることなく、ネットワークが張りめぐらされた社会において人の価値観や物事の在り方が猛スピードで変化していく毎日。 そんな中で、仕事を通じても日々の生活の中からでも、"人生をちょっとでも楽しくできる Something else"を、ネットワークとリアルを通じて提供できるような生き方をしたいな……と考える年男48歳の新春であります。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。精一杯がんばります!
そんなわけで、まさに"サンタさんからのプレゼント"が届いたジャスト・タイミングで起きてきた長女。一気にハイ・テンションでプレゼントを見たがります。
「パパ、くつしたがふくらんでる! なかをみてもいい!?」 「こんな夜中に起きちゃダメだよ。くつしたの中は朝にならなきゃ見ちゃいけないんだよ。だから、寝なさい」 その後、長女は一応眠るのだがプレゼントが気になって仕方がなく、1時間に一度くらいの間隔で目を覚ましては僕に「パパ、もう朝!?」と尋ね、「まだ真っ暗じゃん。朝になったら明るくなるからもう一度寝なさい」と言われる繰り返し……。 ついに6時45分、「パパ、見て! お空がきれいな色になってるよ!!」と起こされたら、美しい朝焼けだった。「きれいなお空だねー」と窓から外を見る長女。次の瞬間には「もう朝だよね!? プレゼントみなきゃ!!」とダッシュ(笑)。 サンタさんに「おてがみ」でお願いしたとおりの『たまごっちiDL』をくつしたの中から見つけて、大喜びの長女でした。 こんな寝不足の一夜を過ごしたため、今日は僕も長女も2時間ずつ昼寝をしちゃった……(苦笑)。 さらに、夜寝る際に、長女は、「夜って寝てるとすぐなんだけど、起きてると意外と長いんだねー」 なんていっちょまえのことを語っておりました。
今年はイヴが土曜日、クリスマスが日曜日という素敵な巡り合わせの週末。
我が家では、まずはイヴの最初に家族そろってインフルエンザ予防接種に(笑)。 一昨年、昨年と予防接種をした後、長女が熱を出して体調を崩したので、幼稚園が終わるまで待っていたんだよね。さらに、30日の誕生日にはかからないようにしたいし。 というわけで、予防接種の後、外で遊ばず家で静養しても楽しいクリスマス時期を狙っての予防接種!(朝からのハイテンションが注射で一気にダウンした長女は、「クリスマス・イヴに注射なんて……」ともっともな意見を述べていたがw) 注射の後、映画『ホーム・アローン』を見ても全然元気が戻らない長女。ようやっと、クリスマスケーキ作りで多少テンションも戻りつつ。 作ったケーキを食べ、さらに普段は飲まないアップル・タイザーで乾杯して、焼きたてのチキンを頬張る。クリスマスっぽく盛り上がってきた(笑)。 で、サンタクロースへの思いを語りつつ長女は眠りにつき……。 "我が家のクリスマスツリーにプレゼントが届いた"真夜中に、突然、長女が起きだしてきた! 「あっ、プレゼントが届いてる!!!」
昨夜、ポール・マザースキー監督の1988年作品『パラドールにかかる月』を見ました。
最近仲良くなった飲食店のオーナーさんが「一番好きな映画」としておすすめしてくれた映画で、早速DVDかブルーレイを買おうと思って調べたら、なんとレンタル落ちのVHSビデオ中古品しか発見できなかったという……。 というわけで、久々にVHSのビデオデッキを起動してざらざらした映像で映画を見ましたよ(笑)。 さて、『パラドールにかかる月』のあらすじですが……。 イマイチ売れてない俳優ジャック・ノアは、映画の撮影のために南米の小国パラドールを訪れていた。現地に移り住んでいる友人の勧めもあって、撮影が終わった後もパラドールに残り、カーニバルを楽しんでいたジャックだが、カーニバル後に突然何者かに拉致されてしまう。 彼が連れて行かれた場所には、なんとパラドールの大統領側近=ロベルト長官がいて、この国の独裁者であった大統領がアル中による心臓発作で突然死したが、政情不安の中でことを公にするわけにはいかない。そこで、俳優のジャックに大統領の替え玉を演じろと言うのだ。 実は数日前、ノアは撮影の打ち上げの場で大統領の物真似を披露していたのだった!(しまった、あんなことやんなきゃよかった~ なんて展開) そして、俳優ジャック・ノアの"偽大統領"としての日々が始まる……。 無理強いされて脅されてロベルトの命じるままに大統領を演じ始めたジャックだが、大統領という立場で国の中を見ていくうちに、この国で起こっている様々な問題を目の当たりにし、"大統領として"国を変えていこうとする。そして、ロベルトはそのことに危機感を感じる。 ……といった感じ。 もっとふざけた内容のコメディかと思っていたんだけど、意外に真面目な映画でした。 ジャックを演じる若き日のリチャード・ドレイファスはとてもチャーミングで、「そりゃ無茶でしょ!?」的な役柄を巧くこなしているし、他の俳優陣も素敵で好感度高し。 話の展開に無理がある気もするし、説得力がないところもあるし…… でも、この映画全体の雰囲気は暖かく、鑑賞後も心地よい気持ちになれるから、これはこれで良い作品だなって思います。一見の価値あり、です。(でも、今、見るのは難しいんだけどねー)
会社にて。お昼休みです。
気が付けば12月15日。師走も真ん中まで来てしまいました。 仕事の方はちょっとバタバタしてます。 別に「忘年会」という名目ではないものの、結構な数の飲み会があって、たぶん胃腸の調子が悪くなっていて、唇が荒れて出血して痛いです。 家族はみんな元気にしてます。特に2人の娘は元気いっぱいです。 あと半月。やんなきゃいけないこといっぱいあるなぁ。 毎日パワーポイントとかエクセルとか睨めっこしてます(笑)。 去年は喪中で書けなかった年賀状も今年はやんなきゃね。1年あけちゃったから内容に迷うな。 そんなこんなですけど、年末までダッシュ! ですね。 とりあえず、日々目の前で起こっていることは twitter につぶやきます。
比較的お酒には強いおかげで、あまり泥酔という状態には陥らない。
でも、昨夜は違った。 昨夜は、社内のとあるプロジェクトの"決起集会"だった。 大きな会社にありがちな"普段会わない"メンバーが、今回のプロジェクトでは自主的に「プロジェクト・チーム」を組んでひとつの目標に向かって取り組んでいる。 ここ数か月、このメンバーでちょこちょこ集まってミーティングしてはプロジェクトの準備をしてきたのだけど、いよいよ向こう3か月ほど「第1のゴール」目指して集中的に作業をする時期に入ったのだ。 というタイミングでの"決起集会"。 そんな集まりだから、今日はみんなで思いっきり飲んで、思いっきり語り合って、思いっきり熱い会にならなきゃいけないわけだ! そんな風に思っていた通りの展開になった飲み会は、熱い想いにあふれた素晴らしい集会だった。まさに"一致団結"「絶対やるぜ! おーっ!!」ってな感じ。 …なのは良かったが、盛り上がりにまかせてレモンサワーのジョッキを常時目の前に2~3個置いて、グビグビ飲みながら語り合っていたら、すっかり泥酔し、帰りの電車の乗り換え駅でいつもと違う改札に出て(酔っているので)ぐるぐると迷うわ、ようやくちゃんと電車に乗ったら降車駅を乗り過ごすわ……。 たぶん、通常より1時間くらいは余分に時間がかかって帰宅した模様。ジーパンやシャツをベッドの横に脱ぎっぱなしで寝てたよ(苦笑)。 レモンサワー、きっとひとりで20~30杯は飲んだ。そんな飲み方したのは僕だけじゃないから、お店の方は「飲み放題負け」状態だ。(お酒を飲まないメンバーの話だと、「こんなに飲まれるとは……」と店の人が嘆いていたらしい。) ごめんなさい。 そして、今朝は完全な二日酔い…… でも、熱い"決起集会"ができたことはよかった。この勢いでプロジェクトを成功させるぞ!
昨夜、DVDで見た映画『江戸川乱歩の陰獣』の感想など。加藤泰監督、1977年公開作品。同名原作をもとにした映画ということなんですが、『陰獣』の原作の記憶が……ない(←昔、読んだはずなんだけどなぁ)。
昭和初期の東京。"本格派"探偵小説作家の寒川は、猟奇的作品で売る謎の"変革派"探偵小説作家・大江春泥の作風を嫌悪し、公然と批判している。そんな寒川がふとしたことから知り合った探偵小説好きの人妻・小山田静子は、実はかつて大江春泥と恋をし、別れた後もつきまとわられているという。 特に最近は大江春泥から脅迫状が届き、そこには彼が静子の生活を詳細に覗き見ている様子や、静子と夫の関係への嫉妬から夫を殺すということまで書かれていた。静子はその脅迫状に慄き、寒川に助けを求める。静子が自分の作品のファンであり(しかも、人妻とはいえ、なんともいえない色気があって)、自分が快く思っていないライバル作家が悪事を働いているということならば、寒川としても黙って断るわけにはいきません。もちろん、僕が静子さんを助けますよ! ……と意気込む展開に。 担当編集者にさえほとんど姿を見せたことがないという謎の作家・大江春泥を探しこの事件に決着をつけるため、寒川は編集者や静子と共に事件の調査に乗り出すのですが……。 作家が作家を探すというちょっと変わった趣きの推理作品。ちゃんと殺人も起こり、最終的にはその犯人に行きあたるわけですが、この映画(原作)の軸はズレていて、やはり猟奇的というかやや変態的というか……江戸川乱歩の作風らしいところに着地します。 静子と春泥の関係。静子と夫の関係。夫とある人物の関係。そして、寒川と静子の関係。それらがすべて解き明かされる最後の赤い部屋。ここでの展開に、観客はこの映画が「推理もの」であることなんて忘れてしまうことでしょう……。 でも、「推理」ではなくとも「ミステリー」ではありますね。こんなに「ミステリアス」な作品は、なかなかお目にかかれるもんじゃありません。 追伸: 中盤で静子の夫が女と碁をうつ場面の意味が最初はわかんなかったッス。(後半になって、あーなるほどー……と。ちょっと戦慄。見事な演出。) 追記: 18禁な映画ですので……ご注意ください
お天気の良い土曜日、家族そろってIKEAに出かけました。
主目的は、リビングのテレビ台+その周辺の収納を検討するため。オマケ目的は、クリスマスツリーのオーナメントを買うため。です。 テレビに関しては、現在37型液晶テレビをリビングの窓際に置くレイアウトにしているのですが、先日友人から50型プラズマテレビを譲り受けてリプレイスしてみると、テレビが大きくなった分だけ窓がふさがれてどうもよろしくない。となれば、テレビの置き場そのものを再考せざるをえなくなる →となれば、そもそもリビングの家具そのものの大幅な見直しが必要。 と、そんなわけで、現状の収納家具をとっぱらってリビング内収納をすべて考え直し、最適な場所にテレビを設置して……と考えるとどんな感じになるんだろう? というイメージをつかむためにIKEAをぐるっと見てきたわけです。 でも、50型テレビを中心に据えた壁面収納のパターンって、まだあまりバリエーションないですねぇ……。難しいなぁと思いました。今後、しばし検討だな。 オーナメントの方は、例年使っているものがガラス製のため落としたら割れる。でも、次女(1歳)は、ようやく歩き回れるようになっていろんなものを触りたい盛りなので、クリスマスツリーなんて必ず触りまくってオーナメントが落ちて割れて怪我……なんてことになりそうだから、これを事前に防ぐため、割れないオーナメントを探しに行ったというわけです。 こっちの方は成果があってよかった。 いずれにせよ、長女も次女もお出かけして目新しいものを見て、めいっぱい楽しんでいました。よかった。
朝:
今日、休日出勤になった話をしたら、長女にさめざめと泣かれた。おはす。本日はPSP『セブンスドラゴン2020』の発売日でもあります。 昼: 勤労感謝の日に勤労するのもいいことだ。そもそも人生の大半は勤労する時間に使ってるわけで、僕なんか自分の好きな会社で仕事させてもらってるんだからなおさらだよな。 夜: 祝日に仕事に行ったおわびに、長女に「シュトックマー 蜜ろうクレヨン スティック16色」を買って帰った。とても喜んで、早速カラフルな絵を描いてた。何故か温泉に入ってる絵。しかも「いい ゆ」なんてセリフつけてるしw 元宮秀介さん @oneuptokyo にご恵送いただいた新刊『ポケモンぜんこく図鑑がよくわかる本』を長女に与えたら、一生懸命に解説文を読み、「へーえ、ピチューがしんかしたらピカチュウになって、もっとしんかしたらライチュウになるんだ。へーえ」などと声に出しながら読みこんでいたw その後: Amazonで「2枚で3000円」のブルーレイを買い漁りなう。ブルーレイまでこんなに早く1枚1500円になるとは思わんかったよなー。 選びに選んだ末に、ブルーレイを8枚購入。2枚で3000円なので、しめて12000円。現在のそれぞれの単体販売価格の合計からの割引額が5000円超え^^(バラで買ったら1500円よりだいぶ高いものを中心に選んだ) しかし、ずいぶんと安くなったブルーレイを眺めていると、大好きな映画でLDとDVDで所有しているものが多数ある。DVDからブルーレイへの買い替えは極力しないと強く心に誓っているから買わないでいるが、この封印を解いたら一挙に500枚とか1000枚とか買っちゃいそうで怖い…… まとめ: こうしてtweetを並べてみるだけで、見事に今日の1日が網羅されているなぁ。しかも、まとめてみれば、結構な分量のテキストを書いている……。 ブルーレイへの買い替えは、本当にやめておかないと危険きわまりない。そして、LDもいまだ処分できずにいる。あああ……。
先週、奥さんと話していて、ウチの長女は「時計を読めない」ことを知った。なるほど、たしざん・ひきざん・ひらがな・カタカナは教えていたが、確かに時計はまだ教えてなかったな。
というわけで、早速「とけいのドリル」を買ってきて、土曜日から毎朝30分一緒にドリルに取り組んでいる。 ドリルもそれなりによく出来ていて、最初は「○時ちょうど」を教え、次に「○時はん」を教え、それから「○時○分」へと進むような構成。 時計に書いてある数字をそのまま読む「時」については子供的にも納得感があるのだが、時計の一周を60に分割している「分」については当然のごとくとっつきが悪い。 同じ円を12分割と60分割の二つの意味に読まなくてはならないことを腹落ちさせるのはなかなか難しね。短い針が5を指すと5なのに、長い針が5を指すと25になることに困惑しているよ(笑)。 まぁ、でも、困惑したり間違ったりべそかいたりしながらも毎日着実に進歩して、4日目でそこそこ時計を読めるようになってきた。「9時59分」の時計の短い針を見て、つい「10時59分」って言っちゃったりしてるけどね、まだ。
3週間と4日ぶりにここ(日記=blog)に投稿してみる。
その間に考えたこと。 もともと日記では、平日夜の寝る前に、その日の出来事や考えたことや、観たものや読んだものや聴いたものに対して思ったことをまとめて記録しようという姿勢で取り組んでいた。 しかし、平日は何かと帰宅が遅くなり、しかも朝も早めスタートが増えてきたため、実際のところ毎晩ここに日記を書くことが難しくなってきた。 そこで、平日は「日記のネタ」をメモしておき、週末に一挙にそれを日記(という長文)に書きあげるという手法をとった。 結果、週末の夜は3~5時間を日記書きに要していた。 というわけで、土日夜のうち一方は日記を書くだけで終了……。 ということは、映画を見たり、ゲームをしたり、その他自身にまつわる雑事をこなす時間が週に一晩しか残っていない。(もちろん、その時間にも仕事をすることもある。) とある週末が忙しくて日記を書けないでいると、2週間分のネタメモがたまり、とても翌週末だけじゃ書き起こせない事態に。 同時に、「新しいものを吸収する時間がこんなになくなっちゃって大丈夫か?」とも思うようになる。 まとまった日記が書けない分、せめて日常のすきまで書けるtwitterを出来るだけ書くようにする。 日常を発信するのは、実はtwitterで事足りている状態になる。(@takezakit) そして、twitterと日記(blog)の両立or融合と、あるべき姿に悩む。 そんな感じの最近です。
毎日の雑事(?)に追われ、全然ここを更新できてないではないか……。反省。
twitterをちょこちょこ書いてると、ここにはあまり短文をのせても仕方ないなぁと思ってしまったりして、結果、しっかり時間が取れるときにしか更新しなくなってしまう。 今日は、ホントはトムス・エンタテインメント(←僕が社外役員をしている会社)が制作したアニメーション映画『とある飛空士への追憶』を観に行こうと思ってたんだけど、川崎では昨日で上映が終わってた。がびーん! まだ渋谷・新宿・池袋では上映しているみたいだから、そっちへ行くっきゃないなぁ。
昨夜、ホテルに帰って一仕事した後、ハイボール飲みながら見ようとして寝落ちしてしまったニコラス・ローグ監督の『赤い影』。今日の大阪から帰る新幹線と、帰宅後の時間で見終えました。
1973年の映画で、原題は『DON'T LOOK NOW』。この原題は、最初「ん?」って思うんだけど、映画が終わると「なるほどー。深いタイトルかも……」って思います。 映画の冒頭、ジョンとローラの夫婦は家の中に、2人の子供は庭先の池の周囲で遊んでいる。ジョンの仕事は、沈みつつあるヴェニスの教会の移転で、その教会を撮ったスライドを見ていたところ、教会の椅子に赤いレインコートを着た小さな人物が座っているのが目にとまる。 そのスライドに誤って酒がこぼれる。すると、スライドの赤い部分が溶けたのか、スライドの上に真っ赤な血のようなものが流れ出す。その瞬間、ジョンは不吉な何かを感じて庭先に飛び出す。息子のジョニーが叫んでいる。そして、池の中に沈みゆく娘クリスティンの姿を見つける。 ジョンは池に飛び込み、娘を抱き上げるが、時すでに遅くすでに愛娘は息絶えていた。赤いレインコートを着たずぶ濡れの娘を抱きかかえ、絶叫するジョン。 それから数ヵ月後、ジョンは妻と一緒に水の都・ヴェニスに来て仕事に取り組んでいた。ある日、二人がレストランで食事をしていると、盲目の女性ヘザーが「あなたたちの間に赤いレインコートを着た娘さんが見える。あなたたちは娘さんを亡くしたのね」と語る。彼女には霊感があるというのだ……。 という具合に、水難で子供を亡くした夫婦に謎の霊感女性が関わってきたのを機に、ジョンの周囲に不思議で不気味な事件が展開していくわけです。 ジョンが慣れないヴェニスの街に迷いこむような感覚は、映画『フランティック』にも似ていて、観客に大いに不安感を抱かせる。この雰囲気が実に魅力的。そして後半に登場する赤いレインコートの人物は……。 映画の冒頭からばらまかれた謎や不思議なイメージがラストで見事に収束し、収束した上で深い謎めいた印象を強く心に刻むのは、この映画の圧倒的な魅力といえましょう。まさに、「DON'T LOOK NOW」。 めくるめくイメージの迷宮。
|
日常リアルタイム速報
カテゴリ
以前の記事
2012年 04月
2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 検索
ファン
|